お問い合わせはこちら→info@himalayanet.co.jp

マットレスの最近のブログ記事

■ボンネルコイルスプリング
昔から最も出回ってきた定番です。ひとつひとつらせん状に巻いたコイルスプリングを引っ張り合うようにして連結したマットレスです。引っ張りあうことで硬い面となり、体をしっかりと支える反面縦のラインも横のラインもつながっているために例えば頭部分が沈むとそれに連動して全体が少し沈む感じです。コイルの中がオープンになっているので通気性が良く湿気がこもりにくいといったメリットもあります。
オススメの商品は。。
硬めの高密度ボンネルスプリングマットレスS
スプリングマットレス16cm厚シングル
折りたたみスプリングマットレス


■ポケットコイルスプリング
ポケットコイルは、圧縮したコイルスプリングを一つ一つ独立した袋に入れたマットレスです。コイルが独立しているので、寝返りのときにも横揺れが少ないといったメリットがあり圧力をかけた部分だけ沈むので体の凹凸に合わせて沈み体圧分散に優れるというメリットもあります。
腰痛の人にはとてもいいと言われる反面柔らかすぎると嫌う人もいます。交互のポケットコイルに比べて比較的柔らかめの寝心地となります。比較的体重の軽い方、やや柔らかめの寝心地をお好みの方におすすめです
オススメの商品は。。
低反発&ポケットコイル・25cm厚S
国産・高品質ポケットコイルマットレスS(トップグレードをこの価格で)
SGマーク付日本製ポケットコイルマットレスsingle
純日本国産・ちょっと贅沢なポケットコイルマットレス《シングル・通常》


■低反発ウレタンマットレス
低反発マットレスとはテンピュール枕で一躍有名になった低反発フォームを使用したマットレスで、身体を面で支え体圧を均一に分散させます。体からの体温や体重に合わせることで皆さまの体にあったかたちに変化する機能をもちます。そのことで体に無理な負担(首周り、背中、腰)をかけることなくお休みしていただけます。何よりその寝転がったときの柔らかさ、肌触り、フィット感が気持ちいいマットレスです。比較的柔らかめがお好みの方におすすめです。但し文字通り低反発ということで沈むと戻りにくい性質からやわらかすぎと感じる方も多く最近では嫌う人も多いです。私も興味本位で枕を使用していたこともありましたがすぐに飽きて今では使用しておりません。
オススメの商品は。。
国産最高級・低反発マットレスS(低反発ウレタンフォームたっぷり!)
SGマーク付日本製・低反発ウレタン入ポケットコイルマットレスsingle
新感覚の寝心地!話題の低反発マットレス シングル


■ラテックスマットレス
ラテックスマットレスは、ヨーロッパで最も進化したマットレスとして知られています。原料はゴムの樹液(ラテックス)で、それを高温の水蒸気で蒸して発泡させたラテックスフォームを使用しています。ラテックスが身体全体を受けとめるため、抜群の体圧分散性に富み、身体に負担をかけません。緊張感を伴わず、お休みいただけます。また高密度フォームのため長期間型くずれがなく、耐久性にすぐれています。ウッドスプリングと組み合わせると尚寝心地がいいとよく言われます。低反発ウレタンマットレスからの乗り換え組が多いのがこのマットレスの特徴で沈み込みすぎる低反発マットに比しラテクスマット柔らかいのに高反発という、相異なる2つの性質を同時に備えていますので、身体の凸部は柔らかく吸収し、反対に凹部はしっかりと支えることができます。だから仰向け時には背骨がS字曲線を保ち、横臥時には一直線を保つという、理想的な寝姿勢が得られるのです。同時にこのラテックスマットにウッドスプリングを使用することにより、人体の大きな動きや、体圧はウッドスプリングで吸収し、さらに人体の細やかな凹凸や動きはテックスマットで支える事が可能になり長時間快適に眠ることが可能になります。この状態での睡眠では硬いコイルのマットや布団などでの睡眠時に比べると寝返り回数が1/2?1/3になる事でより深い睡眠が可能となります。
オススメの商品は。。
センベラ・プレミアムマットレス・シングル
日本製SGマーク付天然ラテックス入ポケットコイルマットシングル
ボディドクターBodydoctorマットレスsingle

家具・インテリア特化型卸サイト【bibon】
家具の総合通販サイトヒマラヤネット【楽天店】
家具の総合通販サイトヒマラヤネット【ヤフーショッピング店】

商品分類リンク

最近のブログ記事

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうちマットレスカテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリはマガジンラック、スリッパラックです。

次のカテゴリはメガネコレクションケースです。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

Powered by Movable Type 4.1